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Lesaria の Multiple-Choice

とりあえず、日記がメインのはず。最近では、小説を公開したり、聴いた音楽や考えてることについて話してます。

エピソード7・ダビンチと診断・統計マニュアル

書籍 日記 映画

■エピソード7
 土曜日はお昼をマックで済まして、一人カラオケ。熱唱1時間。そして「スターウォーズ フォースの覚醒」を都内で視聴。17口金のクリップライトを購入して帰宅。部屋の明かりを頭上からの蛍光灯に頼っていると、疲れている時に明るすぎて気が滅入る事があるので、先週、間接照明を複数準備したのだけれど、暗すぎるので手元を照らす用に導入しました。スターウォーズは、ジェダイが女性。黒人が準主人公でライトセイバーを振りますなどしてかなり好感高いです。ディズニーはその辺は抜かりないですね。4~6では戦闘やアクションのシーンを短めに作って、何度も見たくなるような心理効果を狙っていたとか過去に聞いていますが、たーっぷりアクションに次ぐ、アクション。満足して帰れるだけ尺があるのでその変も安心。ところでレイって誰の血筋なのでしょうね。次回作が待ち遠しです。

 

■ダビンチ
 本日は11時からスポーツクラブ。サイゼリヤで昼食を挟んで前後2時間。バイクを漕ぎながら、ルパン三世を三話視聴。現代に蘇ったルネッサンスの偉人と対峙するのはちょっと感動。その後、茶飲み友達と落ち合い、スタバでコーヒ。本屋に寄って帰宅です。家では第二話のプロット弄ってます。このエントリ書いたらその作業に戻る予定。

 

■診断・統計マニュアル
 僕は別にそれらを記憶して身に付けたりしないで、だらだら読んでるだけなので、金のかかる趣味に過ぎないのですが「小説のためだ!」とかトチ狂った言い訳を自分にして、以下の本をポチりました。「DSM-III-R精神障害の診断・統計マニュアル」はいこれ医学書です。\4500円しました。段々僕もある種のビブリオマニアになりつつあるのかも。最新のDSM-5がカナリ批判を浴びていることもあるのですが、古書を買うと、DSM-5のに比べて四分の一近くのお値段とお安く、素人に扱いやすそう。とかいろいろな理由から。

 今日行った本屋では「頭のいい説明「すぐできる」コツ」、「採用・面接で「採ってはいけない人」の見きわめ方」の二冊を購入。もちろん転職するわけではございません。勘のいい人は僕がツイツイこうい本を手に取った理由お察しでしょう。

 

 


 「こいつ職場での能力以外のところから判断される評価気にしてるか・・・」と思った人。はいご明察。最近ちょっと気にしてます。ですがのんびり屋なので買って積読山に差し込むだけという、積読廃人が私です(苦笑。

 

 

DSM-III-R精神障害の診断・統計マニュアル

DSM-III-R精神障害の診断・統計マニュアル

 

 

図解 頭のいい説明「すぐできる」コツ: 今日、結果が出る! (単行本)

図解 頭のいい説明「すぐできる」コツ: 今日、結果が出る! (単行本)

 

 

採用・面接で「採ってはいけない人」の見きわめ方 (DO BOOKS)

採用・面接で「採ってはいけない人」の見きわめ方 (DO BOOKS)