Lesaria の Multiple-Choice

とりあえず、日記がメインのはず。最近では、小説を公開したり、聴いた音楽や考えてることについて話してます。

一話終了記念座談会@Second Life (16年1月31日 開催)

前書き

 拙作、「探偵少女エリカの拡張された事件簿」第一話 女子高生には向かない職業 終了記念の座談会のログになります。え~本来、一話と二話の間に公開するはずでした。言い訳をしますと、ログをブログの記事にするために編集するのが面倒で、手を付けずにいたら忘れ、リアルでは、お客様先部門間での異動があり、またそこから、別のお客様先に異動と、ゴタゴタしてたら、すっかり忘れてました。ごめんなさい。今更ですが、今回公開いたします。

 

座談会のメンバー紹介

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screwboy Rang

ネジさん ネオ・クーロンで長らく小説を発表されていた。華道のお心得もある才媛。「散財戦士サンザイン」の著者。背景に色彩的にとけちゃってますが、頭にネジが刺さってます。

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Sander Hax 
サンダーさん、ダーさん。ネオ・クーロンの顔とも言えるご老人。

僕的には、九龍と言ってまず浮かぶ住人がダーさんです。

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Lulue Triellis 
ルルさん。ネオ・クーロンの一の知将(注:僕基準)。

本日は主人公が高校生ということで、アバター(容姿)を合わせてくださいました。

Second Life 内ではアバター(容姿)をいつでも自由に着替えれますが、

この方は会うたびに違う容姿をしている気がする。

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bbunsitu.enyo

ビブさん
本日はアバターを「探偵少女エリカ」の登場人物、文月レナに着替えてくれました。小説を読んでいつも温かい感想をくれます。他にも、僕の「戯言」の開陳に付き合ってくださったりします。

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Rythika

私、Lesaria のSecond Life でのハンドルです。 アバターは「エリカ」をイメージしたもの。作中でエリカは喫煙しませんが、僕は過去にヘビースモーカーでしたので、なんかその代償でタバコ咥えてますね(w

 

一話終了記念座談会@Second Life


集合 ネジさんも久しぶりにインされたので誘いました(笑

Lulue Triellis: こんなもんじゃろか
Sandar Hax: そかそか^^
Sandar Hax: すわってすわってー
Rythika: お座りくだせぇ
Lulue Triellis: 調整中であります
Rythika: じゃあざっと
Rythika: 説明を
Sandar Hax: はーい
Rythika: 写真撮ります
Rythika: ブログの記事として
Rythika: 絵がほしいからですねw
Rythika: で
Rythika: ハンドルネーム
Rythika: 晒したくない方は
Rythika: イニシャルにします
Lulue Triellis: 別に問題ないです
Rythika: はい
Rythika: でー
Rythika: えっと
Sandar Hax: じゃあみんな大丈夫だね^^
Rythika: 否定的な感想は
Rythika: 溜めておいていただいて
Rythika: 最初1/2 2/3 ぐらいは
Rythika: 感想と小説談義とか
Rythika: 作家像を面白く
Rythika: 憶測したりとか
Rythika: まぁ
Rythika: てきとーに
Rythika: 最後のターンで
Rythika: ずばっと
Rythika: 改善点とか、なってねぇよとか
Rythika: 言ってもらえると
Rythika: 構成的にまとまるんじゃないかとw
Rythika: おもってますが
Rythika: いいっすかね?w
bbunsitu.enyo: けっこうむずかしい注文だw
Rythika: いや話題の流れで
Sandar Hax: あ、ネジさん久しぶりにインしたな。彼女に読んでもらって感想聞いたら良いですよ、りゅーさん^^
Sandar Hax: 今日じゃないですけど^^
Lulue Triellis: にこにこ
Rythika: 否定的な感想になる分にはw
Sandar Hax: 彼女は物書きだし、読書量もあるし。
Rythika: IM打ちますね
Rythika: みんなインしてないと
Sandar Hax: うむ
Rythika: インしてるのに
Rythika: 九龍にいないのわかると
Rythika: 寂しと思うのでw
Lulue Triellis: あい
Sandar Hax: 思い切ってよんじゃえば?w
Rythika: よんだw
Sandar Hax: ひさしぶりー
screwboy Rang: お久しぶりです
Sandar Hax: ネジさん良い着物だ^^
Lulue Triellis: ネジさんこんばんはー
screwboy Rang: こんばんはー
Rythika: ネジさん座ってw
Rythika: 僕は進行するめるからw
Sandar Hax: いまからリューさんの小説を座談会形式でボコる。。。もとい話し合うですよー(笑)
Sandar Hax: リューさんの小説読んだことあるかな?ネジさん。
Rythika: ネジさんにも
Rythika: http://multiplechoice.hatenablog.com/entry/2016/01/16/121506
bbunsitu.enyo: こたつくっつける?
screwboy Rang: 小説かぁ
Rythika: うん
Rythika: ネジさんには読んで感想もらいったかったw
Rythika: 今日はたまたま
screwboy Rang: まともに小説読んでないなぁ。本でもネットでも
Sandar Hax: ^^
Sandar Hax: 忙しくしてますね?
Rythika: 座談会をBlogの記事にしようと思って
Rythika: 集まってもらってます
Sandar Hax: まあいまから読んだ我々で適当に話をしてるので、横で読んでもらっててもいいし
Sandar Hax: 盗み聞きしてもらってても良いしw
screwboy Rang: 朝が早いわ夜更かしできないわで、徹夜読書ができないですよ。
Sandar Hax: ほっこりしててください^^
Sandar Hax: うんうん
Rythika: Blog
Rythika: 公開用の写真を撮りまする
Rythika: &
Rythika: 記事にするとき
Rythika: イニシャルにすることも可能です
Sandar Hax: はーい
Rythika: ハンドルネームそのままでよいですか?
Sandar Hax: 了解です
Rythika: んじゃまぁ
Rythika: ぶっちゃけどうでした?
Rythika: いろいろ
Sandar Hax: 読みやすい文体だな?と思いましたね。
Sandar Hax: 懐かしかった^^
bbunsitu.enyo: 作品としては面白く読める
Sandar Hax: 高校のとき友達がコバルト文庫にハマっていて
Rythika: 読みやすいといわれたのはうれしいです
Rythika: うんうん
Sandar Hax: それを又貸ししてもらっていたの時の事を思い出した^^
Sandar Hax: 近未来モノが好きな人には好まれそうですね。
bbunsitu.enyo: この手の小説はほとんど読んだことがないので一冊読んでみる?って言われたら最後まで読めるかな
Rythika: ルルさん如何でした?
Sandar Hax: 情景描写もわりと素直で過不足は感じなかったな。
Lulue Triellis: そうですねー
Lulue Triellis: 私文章に偏食があって
Lulue Triellis: 1行で終了なのがおおいんですけど
Lulue Triellis: ちゃんと最後まで読めましたね~
Sandar Hax: ^^
Lulue Triellis: 読みやすかったですよ
Rythika: ただ、いろいろ指摘は上がっていて
Rythika: 三人称から一人称に切り替わるのが分かりにくいという意見を友達からもらっていますw
Rythika: みなさんもそういう戸惑いとかありました?
Sandar Hax: なるほど^^
bbunsitu.enyo: えーとそれはシーン5?
Sandar Hax: いあ、文体的にはとくに戸惑いはなかったですね。
Rythika: 実は9月頃にそれを指摘されて
Lulue Triellis: カットが何度も切り替わる感じで、意図したものかと思ってました
Rythika: 応急承知してるんです
Rythika: 意図はしてたんですが、
Rythika: 大昔に描いた小説で別の友人
Rythika: にも
Rythika: 言われてることなので
Sandar Hax: じゃあ友達のおかげで推敲されて良くなってるってことですね^^
Rythika: ありがとうです~
bbunsitu.enyo: てか その指摘ってさ シーン5・6について言われてるけどどっちも書き出しが
Rythika: うん
bbunsitu.enyo: 私たち と 俺なんだからすぐわかるでしょ
Rythika: それは
Rythika: 応急処置の結果ですw
bbunsitu.enyo: わはははw
Rythika: 目線人物の
Rythika: 見てるであろう
Rythika: 風景を描写してから
Rythika: 始めるんだけど
Rythika: それがどうも
Rythika: 上手くなかったみたいで
Rythika: シーン3
Rythika: なんですが
bbunsitu.enyo: うん
Rythika: 文頭から最初の点まではあとから付け足しています
bbunsitu.enyo: なるほろ
bbunsitu.enyo: 実はなんども読み返してるわりにはどこが変わったのかよくわかってないww
Rythika: うむりw
Sandar Hax: そんなもんですよ^^
Lulue Triellis: 推敲漏れかな?って思った部分については今言ってもいいですか?
Rythika: うん
Lulue Triellis: 私が読み終わった後に、訂正されてたらごめんなさいね
Lulue Triellis: 夏前半:アンドロイドという分けだ。⇒アンドロイドという訳だ。
Rythika: うん
Lulue Triellis: 夏後半:獲物で突き上げる⇒得物で突き上げる
Lulue Triellis: 私が読んだ時、あれっと思った部分です
Rythika: ありがとう
Lulue Triellis: 直ってるかもですが
Lulue Triellis: ^^
Sandar Hax: なるほど^^
Rythika: 書く習慣をつけることに力点を置いていたので
Rythika: 推敲と校正が
Rythika: ちょーなおざりになってまして
Rythika: ご指摘いただいたような有様なんですよ
Sandar Hax: でも一番は書き上げたって事がすごいなと思いますよ^^
Lulue Triellis: 書を校するは塵を払うが如しといいます
Lulue Triellis: そうですねー
Lulue Triellis: 夢一杯でアイディアがやまほどあっても
Lulue Triellis: 書き上げられなければ意味がないので
Lulue Triellis: そこは大きな差ですね
Sandar Hax: 最後まで書いて無いものに感想の言いようが無いですからね^
Sandar Hax: うんうん。
Rythika: 今日ここで感想を頂いて
Rythika: 第二話の作成に生かそうとおもっちょります
Rythika: 実は語順とか
bbunsitu.enyo: 今回の作品はすでにメインキャラが登場する小品があるんだけどなにか影響を受けたものがあるのかな?
Rythika: どういうレベルでお答えしませう?w
Rythika: まぁ
Rythika: 実はちょー聞いてほしかった質問です。
Rythika: キャラ自体は
Rythika: エリカとレナは
Rythika: そのまま、エヴァンゲリオンのアスカとレイをモデルにしておりますw
bbunsitu.enyo: ふむふむ
Rythika: ブログのアフィリエイトにフィギュアが頻繁にリンクしてあるのは
Rythika: そのためw
Lulue Triellis: まずそこからググらなきゃw
Sandar Hax: あははは
Rythika: え~
Rythika: ルルさんはエヴァンゲリオン
Rythika: あんまりなのかw
screwboy Rang: 現在シーン7を読んでいます。
Sandar Hax: 私も一応エヴァはみたけど、ハマらなかった口だ(笑)
bbunsitu.enyo: てことはエヴァを知ってる人が読むとこれアスカとレイじゃんかってなる?
Lulue Triellis: エヴァンゲリオンは・・・w
Rythika: この二人をモデルにしたキャラは多いので
Lulue Triellis: ご推察下さいw
Rythika: どうでしょうw
Sandar Hax: 14歳の二人が成長したって感じ?^^
Lulue Triellis: リュさんのアバターがこの「アスカ」ですよね?
Rythika: いや実はちょっと違って
Rythika: このアバター
bbunsitu.enyo: エリカとレナって高校何年だっけ?
Rythika: アスカに似せて作ったエリカですw
Lulue Triellis: 自作のほうでしたっけ?
Rythika: うん
screwboy Rang: こまかいこと。セリフでバカっじゃない、というところ、ばっかじゃないの方がアスカっぽいと思う。
Rythika: 高校チ年生
Sandar Hax: 私の中でのアスカは、エリカほど賢くはないな^^
Rythika: ※高校一年生
screwboy Rang: 引き続き読書に戻ります。
Rythika: ありがとう~
Rythika: ネジさん~
Sandar Hax: ^^
bbunsitu.enyo: ついでにレナになっておこう
Sandar Hax: ネジさんはやいな、読むの^^
Lulue Triellis: それもわざとだと思ってたw<「バカっじゃない」
Lulue Triellis: ネジさんは早いよね~
Sandar Hax: 速読出来る人って、内容もしっかり理解してるって聞いたなぁ
bbunsitu.enyo: 前にリュティカさんにこれはミステリーって思って読めばいい?って聞いたっけ?
Sandar Hax: 普通のスピードの人以上に。
Rythika: うん
Rythika: 推理可能な小説として成立したかどうかは自身ない
bbunsitu.enyo: たしか答えは違ってたよね
Rythika: 推理可能になればいいなぐらいには
Rythika: ちらしたつもりだけど
Sandar Hax: あ、母がよんでるのでちょっと離席!
Rythika: 不慣れなのでw
Rythika: はい
Rythika: 承知ですw
Lulue Triellis: ^^
Rythika: そういえば
Rythika: 谷崎姉弟の
Rythika: ブレスレットに気付いた?
Rythika: 種明かしの前に?
Rythika: ルルさん?
Sandar Hax: もどりました。すみませんです。
Rythika: おかえりなさい~
Lulue Triellis: ええ、というか
Lulue Triellis: 2種類の可能性を考えてまして
Lulue Triellis: 関係者または彼氏
Rythika: ほむほむ
Lulue Triellis: フツーさ
Lulue Triellis: 女性の感覚だと
Lulue Triellis: 「弟とおそろいなんです」っていうときは
Lulue Triellis: 彼氏なんだよね・・・
Sandar Hax: ははは
Rythika: 勉強になりますw
Lulue Triellis: いい大人がなかなか実弟とお揃いはね・・・w
Lulue Triellis: いえいえw
Sandar Hax: そだねぇ^^
Rythika: はいはい
Lulue Triellis: その部分はわけあり家庭ってところでクリアしてると思うけど
Sandar Hax: ふむふむ
Rythika: うん

キャラが記号的で難あり

bbunsitu.enyo: 素朴な質問いいですか?
bbunsitu.enyo: 私は読書するときに伏線とかまったく考えたことがない読み手のレベルなんですがw
Rythika: 伏線は
Rythika: 回収されたときに
Rythika: ああ
Rythika: なるほど
Rythika: って思えれば問題ないはずですw
Rythika: あるいは
Rythika: 谷崎が出てきて
Rythika: ブレスレットの話になるとき
Rythika: 石の名前じゃなくて
Rythika: 色をあげたほうが良かったですかね?
bbunsitu.enyo: あとで読み返してみますw
Rythika: ありがとうw
bbunsitu.enyo: で 最後まで読み終えて
Rythika: うん
bbunsitu.enyo: この分量って短編と中編の間くらいのボリュームだよね
Rythika: うんうん
Lulue Triellis: そうですねー
bbunsitu.enyo: もう少しボリュームあったほうが一作目としてはいいんじゃないかと
Sandar Hax: 探偵モノって考えると短い気がしましたね。
Rythika: これはもっと短くする予定だったのでw
Rythika: 長くするなら
Sandar Hax: それならそれでエピソード的になって良かったかも。
Rythika: 坂田か、谷崎姉弟の過去を掘り下げるようにしないとですねー
Sandar Hax: どっち付かずになった感じはしたな。
Rythika: ほむほむ
Lulue Triellis: あとは世界観で重要な技術面がきになったかな~
Sandar Hax: 思い切って一話目は短くキャラクターの性格重視のエピソードにして
Sandar Hax: 二話目で坂田、谷崎兄妹の深堀とか。
Lulue Triellis: ^^
Lulue Triellis: そうだねー
Rythika: うんうん
Rythika: ありがたいご指摘ですw
bbunsitu.enyo: シリーズとしてとらえると一作目で興味を引くなら ミステリー部分 近未来世界観 キャラクター これを全部てんこもりにして勝負するか さっきみたいにどれかに絞って短くするかじゃないかとおもうんだよね
Lulue Triellis: 最初からわかってる人向けに書いてる感じはしたかなぁ、人物描写は
Sandar Hax: ああ、近未来にしぼって短くするの良いかも。世界観の定着と言うか。
Lulue Triellis: うんうん
bbunsitu.enyo: なのでこの量だと3つかどれも消化不良に見える
Lulue Triellis: うんうん
Sandar Hax: でも一番の難点は
Rythika: うん
Sandar Hax: 探偵ものって言うとてもありふれたネタで勝負するには
Sandar Hax: キャラの性格も、中年のくたびれたおっさんとか、こまっしゃくれた女子高生とかが
Sandar Hax: 魅力的に感じなかったんですよね^^
Rythika: えっと
Rythika: おっさんは
Rythika: 爺さんですw
Lulue Triellis: 若干記号的に感じたね
Rythika: キャラが立ってない?
Lulue Triellis: 少し弱かったかも
Sandar Hax: 私の場合小説で読みたい!って思うのは、世界観がおもしろいか、キャラが面白い時なので
Rythika: 最初から、批判てんこ盛りの方がもりあがったなw
Rythika: うん
Sandar Hax: この二人のキャラがもうちょっと今までに無い感じだとよかったなと^^
Rythika: この
Rythika: 太一って
Rythika: じいさんは
Rythika: カウボーイビバップ
Rythika: ジェットブラックですw
Rythika: ちなみにw
bbunsitu.enyo: その点はわかる気がしますね これを舞台演劇にたとえて考えてみたのですけど 作者(脚本←これは作者の頭の中にある) と比べて 役者が演技不足
Sandar Hax: うむ
Lulue Triellis: ググらなきゃw
Rythika: 世界感とキャラかー
Rythika: まぁ実は
Rythika: 実はつーか
Rythika: お気づきのとおり
Rythika: キャラを新しく設計することはしていないですw
Lulue Triellis: 借り物競争ですね
Sandar Hax: たぶんリューさんの中でキャラのイメージが定まっているわりに、読者はどんなキャラかわかってない。
Lulue Triellis: うんうん
Rythika: 世界観はいままでのサイバーパンクよりARが強調してあるんだけど
Rythika: まぁありきたりなイメージ強かったみたいですね
Sandar Hax: もっとキャラがわかるエピソードを加えて、性格づけを(読者に)してもらった方が良いかも。
Rythika: 実は
Rythika: 最初一話として考えたエピソードでは
bbunsitu.enyo: 説明不足というか 次の回でそれを書くってのが この作品のみに絞って読むと すごい出し惜しみ感が強くて不満といえばそこが不満だな
Rythika: エリカの人物を掘り下げる予定でしたw
Rythika: うむw
Sandar Hax: 正直説明不足のままだと、読むがわは、次読まないw
Sandar Hax: 続きを読みたいと思わせるキャラの性格とか
Rythika: うむw
Sandar Hax: 圧倒的な世界観がないと
bbunsitu.enyo: わからないけど次にわかるだろうって期待感がもてるほど作品の魅力が足りないとは思う
Lulue Triellis: ストーリーを主役にするならキャラが記号でもいいけど
Sandar Hax: 次号は期待しないよね^^
Sandar Hax: うんうん
Lulue Triellis: そうじゃないなら工夫が必要ですよね~
Sandar Hax: ストーリーを主役にするなら一話完結はありえないし
Lulue Triellis: うんうん
Sandar Hax: 読者をわしづかみしないと^^
Rythika: HPがガリガリ削られてくw
Lulue Triellis: www
Sandar Hax: このカウボーイビバップのおっさんもいま画像で見ると
Rythika: いやこの場合メンタルポイントかw
bbunsitu.enyo: さっき るるさんがおっしゃった 弟っていうのは普通彼氏だよねって 各人物のキャラがまだ地に足がついてない感はあるかな
Sandar Hax: あ?なんか面白そうな人だと思うけど
Rythika: 絵が無い分、
Lulue Triellis: MPねw
Sandar Hax: そそ。
Rythika: 活字で、キャラたてろってことですよねー
Lulue Triellis: そうねー
bbunsitu.enyo: たとえば 各章の冒頭とかの街や色々な描写
Rythika: うん
bbunsitu.enyo: これがエリカと太一の感覚が同じに見えてしまう
Sandar Hax: 絵が無い分、文章で持ってかないと行けないから小説って大変だと思うw
Rythika: キャラ立てるか~
Rythika: まぁ
Rythika: エリカの過去とか
Rythika: 太一の過去とか
Rythika: 設定はあるんだけど
Sandar Hax: 街の描写とか食べ物の描写はわかりやすくてよかった。
Rythika: ほむほむ
bbunsitu.enyo: なので 太一とエリカをひっくり返してもすごい違和感がないんじゃないかとw
Lulue Triellis: 街はね~、町歩き普段してるだけあってさすがでしたよ
Sandar Hax: そうか、基本アニメキャラで読まなきゃいけなかったんだなぁ
Rythika: ありがとう~
Lulue Triellis: むしろ街歩き、うまいもん歩きのエッセイとかお書きになってはいかがかと
Sandar Hax: あははは
bbunsitu.enyo: 描写の語り方で太一の人生積んできた感がみえてこない
Rythika: 小説が書きたいんじゃw
Lulue Triellis: あはは
Lulue Triellis: ビブさんのおっしゃるとおり、そのへんが記号感を増してますよね
Sandar Hax: でも小説にしても、もう少し自分に近いキャラをだしてみたらどうかなと。
Lulue Triellis: そうね、次はプログラマーを出したらいいかもw
Rythika: それはね
Rythika: 飽きたのw
Lulue Triellis: wwwww
bbunsitu.enyo: www
Rythika: ファンタジーで自分に近いキャラだして
Rythika: その目線で感情移入して
Rythika: 書いてくのが
Sandar Hax: 腕っ節の強いおっさんも、こまっしゃくれた女子高生も、リューさんの中に無い要素だから、書き足りてない感じ^
Rythika: 昔の僕のスタイルだったんだけどねw
Lulue Triellis: 全プログラマーが泣いた!的な作品になるかもですよ
Sandar Hax: いいねそれw
Lulue Triellis: うんうん
Rythika: キャラの設定を
Rythika: 厚み増やして
Rythika: 「感情移入」を駆使して
Rythika: 解決しますw
Rythika: これが最近の回復で
Lulue Triellis: ただどのへんに厚みをだすかという点も
Rythika: そろそろできるようにw
Rythika: (たぶんw
bbunsitu.enyo: 今回一番おもしろかったのは コオロギだなw
Lulue Triellis: 誰に向けた作品か、ってところをどう設定するかかなー
Sandar Hax: 自分が感情移入するより、読者が感情移入出来るかがキモかも^^
Lulue Triellis: そそそ
Lulue Triellis: 誰に読んでほしかったですか?
Sandar Hax: >ルルさんそれだ!
Rythika: 自分が感情移入して書くと
Rythika: ああ
Rythika: ある程度
Lulue Triellis: ^^
Rythika: 感情移入しやすい表現を
Rythika: 表現のひな型ができるかもと思ってるんで
Lulue Triellis: うーんそうすると
Rythika: うん
Lulue Triellis: 自分が書きたいものだけになっちゃう、カモ?
Rythika: ああ
Rythika: うんと
Rythika: まぁ
Lulue Triellis: 読者おいてけぼり?
Rythika: ゲーテのことばを引用して逃げよう
Rythika: と思います
Rythika: 作家が読者に払える最大の敬意は、彼らが読みたいと思うところものを書かないことだ
Sandar Hax: まあプロを目指すのでなければそれもアリかな。
Rythika: いや
Rythika: 実際には
Rythika: 試作品なので
Rythika: 課題はひとつづつ潰していきますが
Rythika: 今はまだ
Rythika: トライ&エラーですw
Lulue Triellis: それどこかで呟いてましたよねw
Rythika: うむw
Lulue Triellis: ゲーテを語るにはちーと修行が必要そうですよw
Lulue Triellis: あれはさ
Lulue Triellis: 黒澤明
bbunsitu.enyo: 個人的に意見するなら 常に本番で失敗したほうが人生無駄にせずにすむのではないかと
Lulue Triellis: 「わたしは映画の事など何もわかりませんが」みたいなね・・・

ネジさん読了

screwboy Rang: よみおえたー
Rythika: ありがとう~~
Lulue Triellis: 早いですね~、ねじさん
Sandar Hax: 読みやすさはリューさんの読書量と努力のたまものだと思います。
Lulue Triellis: うん、それは間違いない
Rythika: ちょっと
Sandar Hax: でも次回を期待するには物足りなかった、というのが正直な感想ですね。^^
Rythika: ヒールかかったw
Sandar Hax: ははは
screwboy Rang: なんとなくの印象だけど、脇役が名前をもった記号におもった。
Rythika: だが、次は第二話を書きますw
Lulue Triellis: ですよね
Sandar Hax: あ?脇役大事^
Lulue Triellis: 脇ってだいじよねー
Rythika: 今回のわき役はそのように設計されていますが、その割に主人公のキャラ描写にもツッコミ入っています
Rythika: w
bbunsitu.enyo: コオロギってけっこう美味しいところ持って行った気がする
Sandar Hax: せっかくリューさんのなかで、キャラクターがしっかり構築しているわりに、全員がものたりない^^
Rythika: うむ
Rythika: w
Lulue Triellis: あと気になったのは
Rythika: うん
Sandar Hax: 読み手に取ってね^^
Lulue Triellis: たとえば感覚の上書きのような、膨大な演算が必要な情報の処理
Lulue Triellis: の問題
Lulue Triellis: サーバーが別にあるのは良いとして、チョーカー程度の端末で落とし込み処理できたり、多大なる身体的精神的リスクが予想される部分がどうなってるのか、とかね
Lulue Triellis: この辺はリュティカ先生の次回作にご期待ください!ってとこで^^
Rythika: えっとねぇ
Rythika: チョーカーは
Rythika: どちらかというと
Rythika: カラーぐらいの
Lulue Triellis: 1話ではおさまらないですよね
Rythika: 幅がありますw
Lulue Triellis: うん
Rythika: 技術的には量子計算機です
Lulue Triellis: うん
Rythika: そのほかは
Lulue Triellis: そのへんを
bbunsitu.enyo: 今わかったw でてきた装置のことねw
Rythika: 「ハードSF」ではないですw
Lulue Triellis: にこにこ
Lulue Triellis: そこはライトにブラックボックスでいくんですね?
Sandar Hax: ライトSFの良さはあったと思います。
Rythika: 行きますね
Lulue Triellis: なるほど
Rythika: ありがとうw
Rythika: じゃあ
Rythika: ちょっと
Rythika: ネジ先生の
screwboy Rang: うん?
Rythika: ご感想を頂きたいw
Lulue Triellis: ぱちぱちぱち
screwboy Rang: んーと、アイディアはすごく好き。SFと生身の間とか。少し古い探偵とか。
Rythika: ほむほむ
screwboy Rang: ただ、どこかお酒を過剰混ぜしたちゃんぽんに思う。
Rythika: うむw
Lulue Triellis: 的確。
bbunsitu.enyo: それは具体的にいうと何と何の要素が混ざった感じなんですか?
screwboy Rang: スピリッツ混ぜても、カクテルには難しい。
Sandar Hax: うまいなぁ?ネジさん^^
bbunsitu.enyo: んと 例えば スピリッツ=世界観 とかそういう表現でいいのかな?
screwboy Rang: nihonngoga denai
Sandar Hax: カクテルのベースになるお酒が薄くて、いろんなお酒が混ざりすぎてもったいない感じかなぁ。
Lulue Triellis: 日本語がでないそうです
Sandar Hax: あらら、リログ?
Rythika: リログ待ちます~
Sandar Hax: てか寝る時間かな?
screwboy Rang: relog
Rythika: 是非聞きたいw
Sandar Hax: ネジさん朝仕事入ってなければ良いけど^^
Lulue Triellis: そうだね
Rythika: ネジさんの感想聞いたら
Rythika: お開きにしませう
Lulue Triellis: 了解です
Sandar Hax: りょーかい
bbunsitu.enyo: キャラ設定 世界観 あと諸々の要素のバランスってとらえて構わないだろうか?
Rythika: でしょうなw
Lulue Triellis: 一言で集約するなら、消化不良、かな
Rythika: まぁサンドボックスに作ってる習作ですので
Rythika: このまま
Rythika: しばらく
Rythika: 第二話第三話と書いて
Rythika: 弄っていきます
Rythika: 。
bbunsitu.enyo: 主役二人がもうちょっと頑張ってもらってたらよかったな
Rythika: 頑張るっていうのは
Rythika: キャラを立てるってこと?
Rythika: 活躍ってこと?
Rythika: 両方の意味?
bbunsitu.enyo: きゃらですね
Lulue Triellis: おかえりー
Rythika: おかもふ=
bbunsitu.enyo: おかえりなさい~
screwboy Rang: ただいまーです
Sandar Hax: 大丈夫かな^^
Rythika: おかいも~
Rythika: 要素が過剰でした?
Rythika: 要素っていうかネタがw
screwboy Rang: ええと、スピリッツだけでも、カクテルはうまくいかないし、脇役主役のジュースも適度にないと、酒だけじゃケンカになっておいしくないような。
Rythika: これを解消するには
Rythika: この先は毎回、すこしづつ引き算して
Rythika: 書かないとかなぁ
Rythika: 配合のバランスかー
screwboy Rang: 周りを固める要素もしっかりしないと、うまく主になるものが立たないと思った。
Rythika: わき役や敵役ですね
screwboy Rang: カクテルは酒だけでなく、グラスでも風味変わるし。一つの物語は、いろいろな要素があればこそ。一つ一つに意味があると思う。
Lulue Triellis: 小説書くのって
Lulue Triellis: 明日から本気出す、じゃなくて
Lulue Triellis: 今日から本気出す、が
bbunsitu.enyo: それは表現力の問題?それとも量?
Lulue Triellis: うまくいく秘訣かも^^
bbunsitu.enyo: 今日は明日の練習のためにあるわけじゃないですしね
Lulue Triellis: うんうん
Rythika: 本気だしてないわけでもないw
Sandar Hax: 習作ってことは完成してないってことになるので
Sandar Hax: それを読んでもらうってことは、本気のものをみせてないってことですよ^^
Lulue Triellis: ^^
screwboy Rang: ネジは眠れないときに自分の作品読んで、脱字見つけてギャーとなる。
bbunsitu.enyo: わはははw
Lulue Triellis: うんうんw
Lulue Triellis: あるある
Rythika: 習作だけど、書き始めた時点では本気ですよw
Sandar Hax: これは習作ですって言われると、ああリューさんの本気がみたいな、と思う訳です^^
Lulue Triellis: じゃあ、「習作」っていう非常口は閉めるw
Sandar Hax: だからむしろこれはいまの自分の精一杯だって思う方が
Rythika: えw
Lulue Triellis: マジ本気でやる!
Sandar Hax: 次に進める^^
bbunsitu.enyo: 写真なんてとった瞬間にもう決まっちゃうわけですわ 加工とか暗室作業ってのは別問題としてね
bbunsitu.enyo: 練習とか考える余裕はない
Lulue Triellis: わかりやすい表現だ~
Lulue Triellis: さすがビブさん
Lulue Triellis: 一期一会
bbunsitu.enyo: 常にそのときにエネルギー集中するわけ
Lulue Triellis: 一瞬が勝負
Sandar Hax: よくね、絵画や彫刻の人に言われるんですけど
Sandar Hax: 陶芸っていいよね、窯から出したら完成じゃん!
Sandar Hax: 彫刻絵画は終わりをじぶんできめなきゃならない
Sandar Hax: って。
Lulue Triellis: てきとうに撮って、あとでフォトショでなおそ~って写真撮らないですよね?
bbunsitu.enyo: 基本 あとでなんとかしようって思うこと自体もうその被写体取る必要がない
Lulue Triellis: 陶芸にかんする誤解はつらいねー
Sandar Hax: 小説も終わりをつけて人に見せると、そこが完成だと思われてしまう。
Sandar Hax: あはは^^
Sandar Hax: その覚悟が無いと感想聞くの怖いですよ^^
Rythika: うむ
Lulue Triellis: ^^
bbunsitu.enyo: まあ写真の場合登場した経緯が絵画がからんでくるので
bbunsitu.enyo: そのあたりなんとも言えませんけど
Sandar Hax: 誰か添削して??っていうなら別なんだけど^^
Lulue Triellis: だねー
Rythika: ふむw
Rythika: とりあえず
Rythika: 今日あがった指摘と
Rythika: 友達から聞いた
bbunsitu.enyo: この世界に対峙してなにか表現しようとするのはやはり大変ですよ
Rythika: 指摘に対する
Sandar Hax: 結構長い座談会になりましたねw
Rythika: 対応策を練って
Rythika: 次回作を
Rythika: 構想します
Sandar Hax: ネジさんのおかげでとてもよかった^^
Rythika: 二話ですがw
Lulue Triellis: うんうん、さすがねじさん
Rythika: みなさんありがとうございました~
screwboy Rang: 小説書きたいなぁ。
Rythika: ネジさんありがとう~
Sandar Hax: うんうん^^
Lulue Triellis: お忙しそうですもんね
Sandar Hax: もう写真は撮ったですか?
Rythika: うん
Rythika: 多分大丈夫w
bbunsitu.enyo: ところが私だけがお酒を飲まないのでねじさんの感想を理解するのにお酒のことをすこし調べないとですわw
Rythika: もう一枚最後にとりますね
Lulue Triellis: あは
Sandar Hax: あはは
screwboy Rang: すみません、最近のんでないけど酒好きなもので。
screwboy Rang: 探偵と言えばギムレットというくらいは。
bbunsitu.enyo: うちの父は戦後カフェバー経営していたのにねw
Sandar Hax: あはははは
Lulue Triellis: ふふ
Lulue Triellis: ハイカラだw
Rythika: ギムレットにはまだ早いですよ
Sandar Hax: ちょっとザックリすぎる表現かもだけど、さっきのカクテルの話は
Sandar Hax: たとえば
Sandar Hax: 料理で豚肉と鶏肉と牛肉を炒めたものより
Sandar Hax: 牛肉に塩こしょうのが美味しいみたいな^^
bbunsitu.enyo: ふむふむ
Lulue Triellis: (大きく頷き)
Sandar Hax: それぞれが美味しく食べ足れるためには
Sandar Hax: 食べられる為には
Sandar Hax: それを引き立てるものが必要で
Sandar Hax: 大きい要素がぶつかっていてはひきたたないみたいな?
Sandar Hax: ちょっとちがうかなぁ^^
Rythika: まぁ
Sandar Hax: カクテルの配合はものすごく面白いですよビブさん^^
Rythika: 言い訳しないでおこうw
Sandar Hax: あはは
Sandar Hax: それも大事^^
bbunsitu.enyo: 奥が深い世界のようですね~<カクテル
Sandar Hax: とにかく書く事ですよー
Lulue Triellis: うんうん
Rythika: ありがとうです~
Rythika: とりあえず風邪なので
Rythika: 座談会はこれで~
Lulue Triellis: お大事に~
Sandar Hax: まったく書かない時期もモノ書きには必要だけど
bbunsitu.enyo: それは私も四谷シモン本人に直接いわれた「作りつづけることですよ」と
Sandar Hax: うんうん。
screwboy Rang: お大事にーです
Lulue Triellis: ^^
Rythika: 会ったの??
Rythika: すげーー
Rythika: まぁ
Rythika: 頑張りますw
Sandar Hax: ^^
bbunsitu.enyo: うんうん
Sandar Hax: ではでは
Sandar Hax: おいとましますかね。
Lulue Triellis: ぱちぱちぱちぱち
bbunsitu.enyo: おつかれさまでした~
Sandar Hax: おつかれさまでしたー
Rythika: では、本日はこれでギムレットにいたしましょう。
Sandar Hax: ぱちぱち
Sandar Hax: ぱちぱち
Lulue Triellis: おつかれさまでしたー
screwboy Rang: おつかれさまですー
Rythika: おやすみなさい~
bbunsitu.enyo: おやすみなさい~
Sandar Hax: ネジさんまたねー
Sandar Hax: おやすみなさいー
screwboy Rang: おやすみですー
Rythika: ネジさんおやすもふ~~
Sandar Hax: 良い夢を^^

 

 ※以上になります※